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沿革

1955年
(昭和30年)
わが国におけるカラー映画の発展に備え、カラー現像技術の向上、カラー現像処理能力の拡大を図るため、東宝・大映・大沢商会など、映画関係各社の出資により設立
1956年
(昭和31年)
35mmアグファ・カラーシネフィルムの現像設備完成
邦画・洋画・短編映画作品の現像作業開始
1957年
(昭和32年)
35mmイーストマン・カラーシネフィルムの現像設備完成、
海外映画作品の受注開始
1959年
(昭和34年)
16mm現像設備完成、作業開始
1965年
(昭和40年)
テレビコマーシャルフィルムの受注開始
1969年
(昭和44年)
70mm現像設備完成、大阪万国博覧会大型映像作品など多数受注
1977年
(昭和52年)
ビデオ映像処理設備を導入、業務開始
1980年
(昭和55年)
光学ステレオ録音装置設備
1985年
(昭和60年)
国際科学技術博覧会(EXPO’85)開催、大型映像作品など多数受注
1988年
(昭和63年)
ビデオマスコピー部門にTMDシステム設置
1989年
(平成元年)
東現F・Vセンターを開設、CMビデオプリントシステム設置
1991年
(平成3年)
映像企画制作業務開始 アニメーション撮影業務開始
東現F・VセンターにオフラインV編集(Avid/1)システム設置
1992年
(平成4年)
CG映像設備増強(Symbolics XL1200 Macintosh Quadra700)
1994年
(平成6年)
シネフィルムのデジタルスキャニング設備(CINESCAN 6300)導入、業務開始
1995年
(平成7年)
東現F・Vセンターにノンリニア編集機導入
デジタル画像処理業務拡充・設備増強
Cineon、Macintosh、フィルムレコーダー(CELCO-MPR)導入
1998年
(平成10年)
ビデオ編集室デジタルコンポーネント化
DVDエンコード・オーサリング設備導入
1999年
(平成11年)
フィルムレコーダー(ARRILASER)導入
デジタルアニメーション設備導入
2000年
(平成12年)
東現F・VセンターにHDテレシネシステム(Cintel C-Reality)導入
2002年
(平成14年)
ドルビー・デジタル・サラウンドEX設置
レーザーサブタイトル業務設備機材など設置
オランダ・ティトラ社のレーザーサブタイトルシステム導入
制作室(東京宝塚ビルB2)、日比谷試写室(東宝本社ビル3F)
レーザー焼付室(調布本社)設置
2003年
(平成15年)
コダックイメージケアプログラムメンバー認証取得
釜山国際映画祭参加(出展)
2004年
(平成16年)
釜山国際映画祭参加(出展)
2005年
(平成17年)
35mmカラーポジフィルム用高速現像機(TFS社製)設置
togen 虎ノ門試写室開設
シネアド配信開始
フィルムスキャナー(ARRISCAN)導入
2006年
(平成18年)
第二試写室リニューアル
Quattro開発(4Kリアルタイム フィルムレコーダー)
カラーグレーディングルーム(DI meister Ⅰ)新設
2007年
(平成19年)
「togenデジタルシネマシステム導入」
(第二試写室 4K プロジェクター)
(デジタルシネマ マスターリングシステム DMS-2000)
(デジタルシネマサーバー DCP-2000)
2008年
(平成20年)
RED ONEカメラレンタル開始
togen虎ノ門オフィス設置(レーザーサブタイトル室 日比谷より移転)
カラーグレーデイングルーム(DI MeisterⅡ)新設
2010年
(平成22年)
デジタルシネマパッケージ(DCP)用デュプリケーター導入
2011年
(平成23年)
ネットワーク配信サービス開始
2012年
(平成24年)
togenデジタルオフィス開設(東宝スタジオ内)
2013年
(平成25年)
テレシネ機Millennium導入
グレーディングシステム「PabloRio」導入
2014年
(平成26年)
togen虎ノ門試写室デジタル化
2015年
(平成27年)
フィルムスキャナー「SCANITY」導入
日本初となるフィルム光学音声トラック用スキャナー「SONDOR」導入
ポストプロダクション
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